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Driving MIX

on FIRE (2:00) 最強Babe (2:44) Rising Sun (3:05) PARADISE (2:08) 恋しさと せつなさと 心強さと (2:39) Believe own way (3:48) Mosaic (2:35) HORIZON (2:15) Jamboree!! (2:01)

Mots Associés

しんみり

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)落ち着いて静かなようす。 しみじみ。 「~(と)話す」 (2)さびしく静かなさま。 しめやか。 「故人をしのんで~(と)する」

翠

(1)色の名。 光の三原色の一。 青色と黄色との中間の色。 春・夏の木の葉や草の色。 古くは, 緑色から青色に至る広い範囲の色をさした。 みどりいろ。 「木々の~」 (2)緑色の木や草。 新緑をいうことが多い。 ﹝季﹞夏。 「~の季節」「~滴る野山」

実り

(1)植物の実がなること。 実を結ぶこと。 収穫。 「~の秋」「米の~がいい」 (2)物事の成果があがること。 「~豊かな研究」

稔り

(1)植物の実がなること。 実を結ぶこと。 収穫。 「~の秋」「米の~がいい」 (2)物事の成果があがること。 「~豊かな研究」

見取り

(1)見て知ること。 (2)江戸時代, 毎年収穫不同の土地の作況を調べて納米高を決めたこと。 (3)見取り小作のこと。 (4)「見取り算」の略。 → みどり(見取)

右

みぎ。 「文を左にし武を~にす/平治(上)」

見取り

(1)見渡して多くの中からいいものを選び取ること。 「より取り~」 (2)(「緑」とも書く)歌舞伎・浄瑠璃を, 通し狂言として上演せず, 一幕・一段ずつを適当に組み合わせて上演するやり方。 幕末以降はこのやり方が多い。 「~狂言」

看取り

病人のそばにいて世話をすること。 看病すること。 看護。

みしり

(副) (多く「と」を伴って)「みしみし」に同じ。 「廊下で~と音がした」

三人

さんにん。 みったり。

砌

〔「水限(ミギリ)」の意。 (2)が原義〕 (1)とき。 ころ。 おり。 「暑さの~いかがお過ごしですか」「幼少の~」 (2)軒下の, 雨滴を受ける敷石や石畳のある所。 「九月のしぐれの秋は大殿の~しみみに/万葉 3324」 (3)庭。 「されば~を遶(メグ)る山川も/太平記 39」 (4)ことが行われる場所。 場面。 「彼所は転妙法輪の跡, 仏法長久の~なり/盛衰記 39」 (5)水ぎわ。 「~の中の円月を見て/性霊集」

御法

(1)仏法。 仏の教え。 (2)源氏物語の巻名。 第四〇帖。

美野里

茨城県中部, 東茨城郡の町。 東茨城台地にあり, 水戸街道の旧宿駅。

巳糊

巳の日に糊仕事をすること。 「身に糊をする(=ヤット暮ラシヲ立テル)」といって忌む。

見知り

(1)見て知っていること。 見おぼえ。 (2)面識があること。 また, その人。 「顔~」 (3)目印。 「身共が花壇を荒らす程に, ~をしておいたが/狂言・若市」

緑

(1)色の名。 光の三原色の一。 青色と黄色との中間の色。 春・夏の木の葉や草の色。 古くは, 緑色から青色に至る広い範囲の色をさした。 みどりいろ。 「木々の~」 (2)緑色の木や草。 新緑をいうことが多い。 ﹝季﹞夏。 「~の季節」「~滴る野山」

身売り

(1)身の代金を受け取って, 約束の年季の間勤め奉公すること。 多く娼妓についていう。 (2)代金を受け取り権利・施設などを他人に譲ること。 「経営難で会社を~する」

耳触り

聞いた時の感じ。 「~がよい」

耳障り

聞いて不愉快またはうるさく感ずるさま。 「~な音」「~なうわさ話」